これぞ異文化、ミートパイ

お世話になります。

静かな、曇りの朝。

冷え込みはないが、ちょっとづつ早起きするのが辛くなりますな。

迂闊だ、珍しく台風前に薄っすらと風邪をひいてしまった。

連休中は気合で乗り切っていたが、昨日の定休日はお店に来たもののほとんど2階で横になっていた。

ご安心ください、今日もはつらつ営業いたします。

ネットのご注文のメッセージ欄に、今朝もうれしいものが。

地元出身のお店にも来られたことのある東京在住の方から。

「あれから色々ミートパイ食べましたが、リオさんのがどこより現地の味に近いです・・・・また恋しくなり・・・」

在住経験をされた方、もちろんオージーそしてキウィから褒められることほど嬉しいものはありません。

口コミで来店された方は、人生初のミートパイを食べても比較の対象がないので正に味だけの評価に終わります。

そんなことは情熱ミートパイおやじは気にしていません。

むしろ、異文化のミートパイに興味津々で田上に辿り着かれることが一番の価値。

文化の秋と食欲の秋を満たしてくれるオススメポイントですよ。

よくメディアで取材され、「現地でハマってしまった・・・・・」と表現されますが間違いです。

なんとなく刷り込まれ、日本に帰ってから無性に食べたくなったというのが大正解です。

どうですか、また食べたくなったでしょ。

 

 

 

 

 

 

 

ページ上部へ